SMSReader のアイコン

一瞬でめくれる、
読むためのPDFリーダー

端をタップした瞬間に、次のページ。縦書きもルビも、スキャンした本も、読みやすい大きさのまま読み進められます。

App Store で近日公開

iPad・iPhone 対応(iPadOS / iOS 18 以降)

待たずにめくれる

ページの画像を先回りして用意しておくので、何千ページの本でも、めくるたびに待たされることはありません。

瞬時のページめくり

左右の端をタップすると、アニメーションなしで切り替わります。押し続ければ毎秒6〜60ページで連続してめくれます。

ホームビュー

拡大したい範囲を本ごとに記憶し、その大きさのまま1ビューずつ読み進めます。余白の多いスキャン本や二段組に。

縦書き・見開き

右開き・左開き・上下送りに対応。見開きや表紙の単独表示は、PDF の指定から自動で判定します。

聞いて、話して読む

本文の読み上げ

柱やノンブルを除いた本文を、ルビのとおりに読み上げます。読んでいる言葉に色が付き、好きな言葉から読み始められます。

声でめくる

「次」「前」「12ページ」と話すだけでページを操作できます。音声は端末内で聞き取り、外には送りません。

Siri とショートカット

「SMSReaderで続きを読む」「SMSReaderで本文を読み上げて」など、声やショートカットから操作できます。

探して、書いて、訳す

検索と文字の選択

本の中も書庫全体も検索できます。縦書きやルビ付きの文章も、段落ごと選んでコピーできます。

スキャンした本も

文字情報のないページは端末内で文字を読み取り、検索・選択・翻訳・読み上げに使えます。

書き込みとマーカー

Apple Pencil や指でページに書き込めます(iPadOS 26 以降)。PDF 本体は変更しません。

段落ごとの翻訳パネル

ページの横に段落ごとの訳文を並べます。Apple 翻訳なら端末内で、Claude・DeepL・PLaMo などはご自身の API キーで使えます。

本棚としおり

タグごとの棚で整理し、内容から自動で分類することもできます。すべての本のしおりと書き込みを一覧できます。

ロック

パスコードと Face ID で、アプリ全体や個別の本をロックできます。

読むことのためだけに

一度の購入で、すべての機能を使えます。広告、アカウント登録、解析ツールはありません。

  • 本、しおり、書き込み、設定はすべて端末内に保存されます。
  • 本文を外部のサービスに送るのは、ご自身で設定し、送信先を確認して同意したうえで、翻訳や要約を実行したときだけです。
  • VoiceOver で本文を段落ごとに読め、文字サイズの設定にも従います。

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